いつの時代でも心に響く日本最古の歌集・万葉集の全4,500首の中から、宮人たちの歌をテーマに厳選した歌を収めた第10巻。万葉集の編集に携わった大伴家持が越中へ訪れた折に詠んだ多くの歌を収録。三十六歌仙のひとりである彼の歌を堪能できる。■特典山口博先生による解説:大伴家持監修:山口博 企画・演出:安倍嵯稚生 プロデューサー:村松修 製作:三浦傳 音楽:YAS-KAZ 撮影:清水公彦 出演(声):高月希海/佐々木健制作:2008年 日●収録時間 60分●カラー カラー●音声仕様 日:ドルビーステレオ ●面層 片面1層 ●パッケージ トール ●枚数 1枚2008/02/22発売
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新選万葉集 VOL-10 大伴家持「贈答歌」はいい。などといきなり断定しちゃっていいのかしらん?でも新選万葉集 VOL-10 大伴家持「贈答歌」はいいのだ。
じゃあどこが?と聞かれると、即答には困るかもしれないけれど。
でも、そんなところが新選万葉集 VOL-10 大伴家持「贈答歌」の、いいところなんだよな~と独り言を言ったりしてます。
まあいいさ、賛同者が少なくたって新選万葉集 VOL-10 大伴家持「贈答歌」の旨さに変わりはないんだしね。
でもどう?あなたも一度口にしてみませんか?
いや元からお好きならばこれ以上は言いませんが。ともかく新選万葉集 VOL-10 大伴家持「贈答歌」っていいですよね。(←
くどいって。笑)
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