一週間で「読めて!書けて!話せる!」ハングルドリル (基礎から学ぶ語学シリーズ)八田 靖史
学習研究社 刊
発売日 2005-10
算数のドリルのような感覚。 2009-02-06
子供の頃やった算数のドリルのように、写真やイラスト、解説などを
眺めながらハングルの世界に入っていくことができました。
私は韓国語を始めた時に、最初に購入しました。
買って良かったと思いました。最初は無規則に見えたハングルも、
やりこんで書き込んでいくことでその仕組みが分かっていける
参考書です。ただ、他のレビュアーの方もおっしゃっていらっしゃる
ように、1週間は無理ですね。1週間だと、流すだけならいいと思いますが、
ちゃんと内容を消化して物にしていくのなら、もう少し必要かと。
私は2週間ぐらいかけてじっくりやりました。
ただ、韓国語を教えてくれた韓国人の友人曰く、いくつか間違いが
見受けられるそうです。まあ、そこはご愛嬌でしょう。
プラス、著者の面白くない親父ギャグの寒さから、★4です。
こういったドリルをこなしてから、実際のテキスト等に入っていくのが
スムーズな流れになると思います。
やっぱり早寝早起きが健康的な生活の基本ですよね。
さて最近読んでご紹介しとかなきゃいけないと思った本が、一週間で「読めて!書けて!話せる!」ハングルドリル (基礎から学ぶ語学シリーズ) 。
読んだのは2週間ほど前なのですが、一週間で「読めて!書けて!話せる!」ハングルドリル (基礎から学ぶ語学シリーズ) を読んだあとも、しばらくいろいろ考えさせられました。
なにか考え直さなきゃいけないことがあるのは、間違いないと思います。
一週間で「読めて!書けて!話せる!」ハングルドリル (基礎から学ぶ語学シリーズ) 、深いです。評価が分かれるかもしれないので、他の方のレビューもチェックしてみると面白いと思います。
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